こんにちは!大阪市住之江区のカーラッピング・PPF専門店「EISUI WRAP」です。
今回は、新型アルファード(40系)が当店に入庫いたしました。選ばれたボディカラーは、大人気のパールホワイト!とても美しい色ですが、高速道路などで「飛び石」が当たって傷がついてしまうと、後から同じ色に塗り直すのが難しく、将来車を手放す時の査定額にも影響が出やすいというお悩みがあります。
そこで今回は、フルラッピングよりも予算を抑えつつ、一番傷つきやすい部分をしっかり守れる大人気のメニュー「フロントフルカバー PPF」の施工事例をご紹介します!
走行中、前から飛んでくる小石や虫などのダメージは、ほとんどが車の「顔」の部分に集中します。このプランでは、ボンネット、フロントバンパー、左右のフェンダー、ヘッドライト、そしてドアミラーという、最も傷つきやすい5つの部分を分厚い透明フィルム(TPU)でしっかりカバーします。
「白い車にフィルムを貼ると、境目が目立ったり色が違って見えない?」と心配される方も多いと思います。EISUI WRAPでは、機械のカットデータだけに頼らず、職人が手作業でフィルムの端を隙間の内側まで丁寧に折り込んで仕上げます。上のドアミラーの写真のように、貼っていないドアと比べても、どこから貼ってあるのか分からないくらい自然で美しい仕上がりをお約束します。
「車全体にフィルムを貼るのは高くてちょっと…」という方でも、この「フロントフルカバー PPF」ならご予算をグッと抑えることができます。一番傷つきやすい部分だけをピンポイントで守ることで、数年後の査定ダウンを防ぎ、とっても賢く愛車をきれいに保つことができます。