フロントセットを
EISUI透明PPFで保護
ボンネット、フロントバンパー、左右フロントフェンダーへ透明PPFを施工。飛び石や洗車キズなどが塗装面へ直接及ぶリスクを軽減します。
EISUI透明PPFホンダ S660のフロントまわりと黒いルーフへEISUI透明PPFを施工し、左右ミラーカバーは3M™ ラップフィルム シリーズ2080-HG12 ハイグロスブラックでブラックアウト。透明PPFは外観を大きく変えずに塗装面を保護し、ミラーをブラックアウトすることで、白いボディとのコントラストをより鮮明にした施工事例です。

今回の施工は「透明PPFで守る部分」と「ラッピングで印象を変える部分」を分けた構成です。S660のコンパクトでスポーティな外観を崩さず、必要な部位へ保護とアクセントを追加しています。
ボンネット、フロントバンパー、左右フロントフェンダーへ透明PPFを施工。飛び石や洗車キズなどが塗装面へ直接及ぶリスクを軽減します。
EISUI透明PPFもともとの黒いルーフへEISUI透明PPFを施工。色やデザインを変えるのではなく、黒いルーフの見た目を活かしたまま表面を保護します。
EISUI透明PPF左右ミラーカバーのみを高光沢ブラックへ変更。白いボディと黒いルーフのコントラストに合わせ、ミラーも黒でつなげています。
3M™ 2080-HG12 ハイグロス ブラック今回と同じ施工構成を対象にしたキャンペーン価格です。
車高の低いS660では、ボンネットやフロントバンパー、フロントフェンダーなど前方の塗装面が路面からの飛び石や細かな汚れの影響を受けやすい位置にあります。
全面施工ではなく、まず前方を重点的に守りたい場合にフロントセットは選びやすい施工です。
今回のS660は、施工前から黒いルーフを持つ白いボディ。ルーフは透明PPFでその見た目を維持し、白かったミラーカバーだけを3M 2080-HG12で黒くすることで、外観のテーマを統一しました。
透明PPFは「見た目を変えない保護」、HG12は「見た目を変えるアクセント」。目的の異なるフィルムを使い分けた施工です。
透明PPF自体は見た目の変化が小さいため、前後写真では塗装面の透明感を保った仕上がりと、ミラーカバーのブラック化による外観変化を確認できるように構成しています。
ボンネット・バンパー・左右フェンダーを透明PPFで保護。外観を大きく変えない施工です。
施工前の白いミラーカバーから、HG12ハイグロスブラックへ変更した差が分かります。
黒いルーフは色を変えず、そのままの見た目を活かして透明PPFを施工しています。
3M 2080-HG12の高い光沢感により、黒いルーフとのつながりがより明確になります。
フロント、サイド、ルーフ、ミラーの仕上がりを実車写真でご確認いただけます。画像を選択すると拡大表示できます。
EISUI WRAPは大阪市住之江区で、ホンダ S660をはじめとする国産車・スポーツカーの透明PPF、部分PPF、カーラッピングに対応しています。大阪市内のほか、堺市・東大阪市・八尾市・吹田市・豊中市・神戸・阪神エリアなどからのご相談にも対応しています。フル施工だけでなく、今回のようなフロントセットやルーフのみの部分保護、ミラーカバーなどの部分ブラックアウトもご相談ください。
今回のフロントセットでは、ボンネット、フロントバンパー、左右フロントフェンダーへEISUI透明PPFを施工しています。ミラーカバーは透明PPFではなく、3M 2080-HG12 ハイグロスブラックへ変更しています。ヘッドライトは施工対象外です。
はい。ルーフは色を変えず、元の黒い外観を活かしたままEISUI透明PPFで表面を保護しています。
左右のミラーカバーのみを3M™ ラップフィルム シリーズ2080-HG12 ハイグロスブラックで施工しています。
透明PPFは基本的にボディカラーを変えるためのフィルムではありません。今回も白いボディと黒いルーフの見た目を活かしながら保護しています。