EISUI WRAP 施工事例
Osaka Tesla Satin PPF

Tesla Model Y クイックシルバーに
EISUIサテンPPF+ブラックアクセント

大阪市住之江区のEISUI WRAPで、Tesla Model Y クイックシルバーへEISUIサテンPPFをボディ塗装面フル施工。さらにウインドウモールを3M 2080-M12 マットブラック、ドアミラーを3M 2080-G2 グロスブラックで仕上げ、サテンの上質さとブラックアクセントの引き締まりを両立した施工事例です。

Tesla Model YQuicksilverEISUI Satin PPF3M 2080-M123M 2080-G2大阪市住之江区
大阪市住之江区 EISUI WRAP Tesla Model Y クイックシルバー EISUIサテンPPF施工後 フロント斜め
Project Overview

3つの素材を使い分けて
クイックシルバーを仕上げる

ボディはEISUIサテンPPF、ウインドウモールは3M 2080-M12 マットブラック、ドアミラーは3M 2080-G2 グロスブラック。素材ごとに役割と質感を分け、Model Y全体の見え方を整理しました。

01 BODY / SATIN PPF

ボディ塗装面を
EISUIサテンPPFでフル施工

純正クイックシルバーの明るさを活かしながら反射をやわらげ、上質なサテン調へ。飛び石や洗車キズなどが塗装へ直接及ぶリスクも軽減します。

EISUI サテンPPF
02 WINDOW TRIM / MATTE BLACK

ウインドウモールを
マットブラック化

サイドガラスまわりを艶消しブラックで引き締め、クイックシルバーとのコントラストを明確に。サイドビューをよりシャープに見せます。

3M™ Wrap Film Series 2080-M12
03 DOOR MIRROR / GLOSS BLACK

ドアミラーは
グロスブラックでアクセント

モールとは質感を変え、ミラーだけを艶ありブラックへ。マットとグロスを使い分けることで、単調にならないブラックアクセントに仕上げています。

3M™ Wrap Film Series 2080-G2
VEHICLETesla Model Y
FACTORY COLORクイックシルバー
INSTALLATION施工期間 3日
LINE予約・施工写真掲載協力キャンペーン

Model Y クイックシルバー
サテンPPF+ブラックアウト施工

EISUIサテンPPFのボディ塗装面フル施工に、ウインドウモールとドアミラーのブラックアウトを組み合わせた今回の施工内容です。

460,000円 税込
※LINE予約のうえ、施工後の車両写真を当店サイト・SNSへ掲載することにご協力いただける場合のキャンペーン価格です。
※車両状態・補修歴・追加作業の有無により施工条件が変わる場合があります。
LINEで相談する
Point

クイックシルバーの印象を崩さずに
サテン質感とブラックアクセントを追加

全面をただ艶消しにするのではなく、純正色の魅力を活かしながら、サテンPPF・ウインドウモール・ミラーの3要素を整理して仕上げています。

01

クイックシルバーを
上質なサテン質感へ

純正クイックシルバーの明るさと立体感を活かしながら、反射をやわらげることでModel Yらしい面構成をより落ち着いた表情に整えます。

02

塗装面を広く保護する
EISUIサテンPPF

ボンネット、フェンダー、ドア、前後バンパーなどのボディ塗装面をサテンPPFで覆い、飛び石や洗車キズのリスクを軽減します。

03

ウインドウモールは3M 2080-M12で
マットブラック化

サイドガラスまわりをマットブラックで引き締めることで、シルバーボディとのコントラストが生まれ、全体の印象がよりシャープになります。

04

ミラーは3M 2080-G2で
グロスブラック化

ミラーだけは艶ありブラックにすることで、ウインドウモールのマット感と差別化しつつ、アクセントとして視線を引き締める組み合わせにしています。

Before / After

施工前後で確認する
サテンPPFとブラックアウトの変化

before / afterを並べることで、ボディの反射の変化、ウインドウモールの引き締まり、ミラーのアクセントを分かりやすく確認できます。

フロントまわり

ボンネットからフェンダーへ流れる面の見え方が、艶を抑えたサテン質感へ変化。ミラーのグロスブラックもアクセントとして効いています。

Before
After

サイドビュー

クイックシルバー特有の明るいメタリック感を残しつつ、ウインドウまわりを3M 2080-M12でブラックアウト。全体の輪郭がより締まって見えます。

Before
After

リアビュー

後ろ姿でもサテンの落ち着いた反射と、引き締まったブラックアクセントの組み合わせがはっきり分かります。

Before
After

ウインドウモール・ミラーの質感

施工前はシルバーミラーと明るい窓枠ですが、施工後はマットブラックのウインドウモールとグロスブラックミラーにより、スポーティな印象が強まります。

Before
After
Finish Gallery

施工後の完成写真で見る
クイックシルバーのサテン仕上げ

大きな完成写真を中心に、サイド・リア・ミラーまで視線が自然に流れるEditorial Galleryへ再構成しました。画像をタップすると拡大表示できます。

Design Intent

クイックシルバーを活かすサテンPPFの考え方

今回の主役は、Tesla Model Yの純正クイックシルバーに対してEISUIサテンPPFを全面施工したことによる質感の変化です。艶を完全に消すマット仕上げとは異なり、金属感や明るさは残しながら反射だけを整えるため、日中の屋外でも室内照明下でも上品に見えます。

さらにウインドウモールを3M 2080-M12 マットブラック、ミラーを3M 2080-G2 グロスブラックで切り分けることで、単調になりがちなシルバーボディへコントラストを加えています。

Protection & Detail

見た目と保護を両立する施工構成

サテンPPFは見た目だけでなく、塗装面へ直接飛び石や軽い擦れが届くリスクを抑えやすいのも特徴です。Model Yのようにボディ面積が大きい車両では、フード、フェンダー、ドア、バンパーの面が広いため、フル施工との相性が良好です。

ブラックアウトしたウインドウモールやミラーも、見た目の変化に加えて表面保護の意味を持たせやすく、日常使用の中で質感を維持しやすい組み合わせです。

Comparison

サテンPPF・マットPPF・カラーラッピングの違い

見た目の方向性と目的が異なるため、純正色を活かしながら保護と質感調整をしたい場合はサテンPPFが選びやすい施工です。

項目EISUIサテンPPF透明マットPPF通常のカラーラッピング
質感柔らかな艶を残すサテン調艶をより強く抑えたマット調色や素材により多彩
色の変化純正色を活かしつつ反射を調整純正色をよりマットに見せる色そのものを変更できる
保護性厚みのあるフィルムで保護しやすい厚みのあるフィルムで保護しやすい見た目の変更が中心
今回の相性クイックシルバーの明るさを残したい方に好相性より明確に艶消し化したい方向け別の色に変えたい場合に選択
Osaka Tesla PPF

大阪でTesla Model YのPPF・ブラックアウト施工を検討中の方へ

EISUI WRAPは大阪市住之江区のカーラッピング・PPF専門店です。Tesla Model Yの透明PPF、サテンPPF、マットPPF、カラーPPF、モールラッピング、ドアミラーブラックアウトに対応しています。大阪市内をはじめ、堺市・東大阪市・八尾市・吹田市・豊中市・神戸方面からのご相談にも対応しています。

FAQ

よくあるご質問

EISUIサテンPPFはどのような仕上がりですか

純正クイックシルバーの明るさを活かしながら、反射をやわらげて上質なサテン質感へ整える仕上がりです。マットほど艶を消し切らず、面の立体感が上品に見えます。

今回の施工範囲はどこですか

ボディ塗装面にEISUIサテンPPFをフル施工し、ウインドウモールを3M 2080-M12 マットブラック、左右ミラーを3M 2080-G2 グロスブラックで仕上げています。

施工期間はどれくらいですか

今回の施工期間は3日です。車両状態、入庫タイミング、既存パーツの状態により前後する場合があります。

大阪でTesla Model YのサテンPPF施工を相談できますか

はい。EISUI WRAPは大阪市住之江区のカーラッピング・PPF専門店として、Tesla Model Yの透明PPF、サテンPPF、マットPPF、モールラッピング、ドアミラーブラックアウトのご相談に対応しています。堺市・東大阪市・八尾市・吹田市・豊中市・神戸方面からのご相談にも対応しています。

電話予約LINEで相談